2002/2/2 (土)
2002/2/4 (月)
■ ONE PIECE 22巻購入 [book][shopping]
しました。
ONE PIECE(閉鎖しました)はすぐ読みたいので必ず発売日には購入しています。
まだ読んではいませんので、これからです。
ストーンオーシャン10巻もでていましたけれど、
こちらは、古本で購入しようかな、と。
最近は古本のサイクルも早いし、
古本屋で巡りあう初版本を見つけるとうれしいものですから。
(たんにお金がなかったともいう)
- 『One piece (巻22)』 (Media: 本)

- 【出版社: 集英社(ジャンプ・コミックス)】
- 【著者:尾田 栄一郎(著)】
- 【発売日: 2002/02/04】 【サイズ: 18 cm】 【価格:\410】
- 【エディション: コミック】
- 【出版社/著者からの内容紹介】
- 宮前広場爆破までのタイムリミットが迫る中、遂にルフィがクロコダイルの元へと辿り着く!! アラバスタ動乱のすべてを終わらせるため、いざ最終決戦へ臨む!! “ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!!
2002/2/12 (火)
■ 本日から [misc][nDiary][site]
日記をhns[h14m.org]から、nDiary[cds.ne.jp]に変更。
文体も丁寧語 feat. 口語体に。:-)
理由は……、
nDiaryはRubyで書かれていて拡張が比較的手軽。
あと、Webサイト全体もMakeWeb[hyuki.com](結城浩さん作)と、
そのサポートプログラム、makepage.rb[asahi-net.or.jp](竹内仁さん作)を
利用させていただき編集の簡便性と統一を図ることに。
更新が滞っていたのもWebページを移行する準備をしていたからね。
■ 試しに…… [nDiary][filter]
nDiary で日記を書くことで、次のような機能がお手軽に利用できるのです。
たとえば。
ISBN を書くだけで次のような情報を自動的に生成してくれるという機能(フィルターという)。
- 『One piece (巻17)』 (Media: 本)

- 【出版社: 集英社(ジャンプ・コミックス)】
- 【著者:尾田 栄一郎(著)】
- 【発売日: 2001/02】 【サイズ: 18 cm】 【価格:\410】
- 【エディション: コミック】
- 【出版社/著者からの内容紹介】
- 国を捨てたかつての王・ワポルと激突するルフィ達とチョッパー。今は亡きDr.ヒルルクの信念の証“髑髏の旗”を守り抜き、国の未来を救う事が出来るのか…!? “ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!!
ISBN: 4-08-873073-9【bk1 / amazon / 紀伊國屋】
うーん、面白ーい。:-)
当分はこんな感じで遊んでみようっと。
調子にのって、もいっちょ。
- 『新世紀エヴァンゲリオン (1)』 (Media: 本)
2002/2/13 (水)
■ 死刑執行中脱獄進行中 [book][shopping]
購入。
岸辺露伴の話がけっこう好き。
自分の性格は彼に似ているかな、とふと思ったことがあり、確認のために人に聞いてみると、
即答。
「うん」
……複雑。
- 『死刑執行中脱獄進行中―荒木飛呂彦短編集』 (Media: 本)

- 【出版社: 集英社(SCオールマン愛蔵版)】
- 【著者:荒木 飛呂彦(著)】
- 【発売日: 1999/11】 【サイズ: 22 cm】 【価格:\1,200】
- 【エディション: コミック】
■ Googleロゴ冬季オリンピックバージョン [site][misc]
になってる。
そのうち、google(閉鎖しました)にてまとめて公開します。
すでにGoogle Doodle V[google.com]にて公開されてますけど。
どうやら2日間隔で変更されてる模様。
2002/2/14 (木)
■ 講談社漫画文庫 OL進化論 15,16巻 [book][shopping]
購入。
第2期発行もこれで最後ですね。
また第1期のときのように17巻以降も5年以上スパンが空くのだろうか。
- 『OL進化論 (15)』 (Media: 本)
ISBN: 4-06-360172-2【bk1 / amazon / 紀伊國屋】
- 『OL進化論 (16)』 (Media: 本)
■ ONE PIECE RED [book][shopping]
購入。
MK[tk1.speed.co.jp]氏によるとなかなか、というので。
- 『One piece red grand characters』 (Media: 本)

- 【出版社: 集英社(ジャンプ・コミックス)】
- 【著者:尾田 栄一郎(著)】
- 【発売日: 2002/03/02】 【サイズ: 18 cm】 【価格:\600】
- 【エディション: コミック】
- 【出版社/著者からの内容紹介】
- 「ONE PIECE」の偉大なるキャラクターの生き様を完全収録! 「キャラクターファイル」と「大海賊レポート」さらに著者解説つきの読みきり漫画「ROMANCE DAWN」で、冒険者達の魅力にせまる。「ONE PIECE」が、もっと好きになる、赤き血潮のバイブルだ!
2002/2/15 (金)
2002/2/17 (日)
■ デジカメの故障部位 [misc]
>でもどこどこがおかしかった、くらいの通知くらいあってもよかろうに。
と書いてたけど。
すみません、メーカーの方。
よく箱を確認すると段ボールの片隅にはさまってました。
「修理完了報告書」。
読むと、
「故障状況」
全体的に青くぼやけた画像になってしまう。
長時間使用時本体が熱くなって電源が入らない時がある
「診断内容」
ご指摘の障害を確認致しました。
「特記事項」には対処方法が記載されていたが、これは公開するとまずそうなので、ふせておく。
あーそういえば「長時間使用時本体が熱くなって電源が入らない時がある」現象もあったんだ。
それも直っているなぁ。
初期不良だったのだろうな。
2002/2/23 (土)
■ お買い物 [book][shopping]
今日は寒気がゆるんですごしやすい一日だったなぁ。
んで購入物。
やっとでたよ。がんばれ、凛。
- 『無限の住人 (12)』 (Media: 本)

- 【出版社: 講談社(アフタヌーンKC (268))】
- 【著者:沙村 広明(著)】
- 【発売日: 2002/02/22】 【サイズ: 19 cm】 【価格:\530】
- 【エディション: コミック】
ISBN: 4-06-314268-X【bk1 / amazon / 紀伊國屋】
楽しい言語。
- 『Rubyデスクトップリファレンス』 (Media: 本)
ISBN: 4-87311-023-8【bk1 / amazon / 紀伊國屋】
あぁ、最近はまってしまっている。:-)
- 『ハルマゲドン失敗す』 (Media: 本)

- 【出版社: エンターブレイン(Beam comix―熱血SF短編集)】
- 【著者:島本 和彦(著)】
- 【発売日: 2001/03】 【価格:\819】
- 【エディション: コミック】
ISBN: 4-7577-0383-X【bk1 / amazon / 紀伊國屋】
これって銃夢の続編だったんだね。知らなかった。
- 『銃夢(Gunnm)Last Order (1)』 (Media: 本)

- 【出版社: 集英社(ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ)】
- 【著者:木城 ゆきと(著)】
- 【発売日: 2001/07】 【価格:\680】
- 【エディション: コミック】
- 【出版社/著者からの内容紹介】
- 悪魔の頭脳・ノヴァとの闘いの果て、ガリィを待ち受けていたのは恐るべき罠―――彼女の脳は空中都市に持ち込まれ、究極のボディ「イマジノス」と融合する!! ザレム人の秘密が暴露され怒濤の局面を迎えた楽園に、生と死と血のハリケーンが吹き荒れようとしていた。新世紀、新構想のもと、新たなGUNNM世界が展開されるコミックス第1弾!!
ISBN: 4-08-876188-X【bk1 / amazon / 紀伊國屋】
- 『銃夢(Gunnm)Last Order (2)』 (Media: 本)

- 【出版社: 集英社(ヤングジャンプ・コミックス・ウルトラ)】
- 【著者:木城 ゆきと(著)】
- 【発売日: 2002/02/19】 【価格:\680】
- 【エディション: コミック】
- 【出版社/著者からの内容紹介】
- 殺戮の嵐吹き荒れる空中都市で、行方不明の友を捜すガリィ。狂気の科学者・ノヴァに心酔したジムは、自らの憎悪の化身・サチュモドを空中都市を滅ぼす道具として解き放った。サチュモドとの遭遇が闘争の天使・ガリィの眠れる獣の本能を呼び覚ます!! ハイパー・バトル・アクション第2弾!!
2002/2/24 (日)
■ 賢者の石 [movie]
ハリーポッター[jp.warnerbros.com]をみてきた。
上演開始からずいぶん経つので、そろそろ下火だろうと思い映画館へ。
上映中…
おおお。
原作は読んでないしなるべく情報をシャットダウンして観たが、純粋に「面白い」といえる映画だった。
わたし自身、「魔法」「禁断」といったファンタジーな部類の言葉には魅かれやすい性質も
影響したのだろう、なにも深いことは考えずにわくわくしながら観ることができた。
ちと原作が読みたくなったり。
ずうっと以前に図書館でかりた「指輪物語」も面白かったし、「ロード・オブ・ザ・リング[lord-of-the-ring.com]」も観にいくかな。
今夏公開予定の「スパイダーマン」も面白そうだぞ。
2002/2/25 (月)
■ 人の体はすごい [misc]
と今日あらためて実感。
右目がかゆかったので、鏡で右目を観察していると、
右下瞼(まぶた)裏の内部奥深くに1本の睫(まつげ)を発見。
その睫は、眼球と瞼のちょうど境界線上にうずもれるようにはさまっていた。
とろうにも指では太すぎるし、ピンセットのようなものでとろうにも素人がやるには危険だし、
当人がやるのであるから非常に恐い。
そこで目薬など点してみるもますます奥深く浸透する始末。
「ああ、このままだと眼球の球面にそって眼球の裏側まで睫がはいってしまう」
下瞼をひっぱり通しだったので痛くなってきたのもあり、あきらめてしばらくほうっておいた。
やはり右目がかゆいのはかわらないので、「パチパチ」と何度も瞬きする。
幾分か経過した後ふたたび鏡をみると、件の睫が先程の位置から鼻のほうへ向かって移動しており
「パチパチ」と瞬きしたところ、さらに涙の出る穴付近まで移動し、
ついには睫の先端が下瞼の粘着質の部分から皮膚部分へと「上陸」し捕獲可能な状態になった。
チャンスとばかりに、爪をたててその先端を引張り無事睫を瞼内からとりのぞくことに成功した。
人の異物を体内からとりのぞく機構にあらためて感心。
グリースにからまった鉄紛などはそのままギアの奥まで入りこんで故障の原因になるというのに。






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